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【隻狼~SEKIRO~プレイ日記】隻腕の狼が逝く! 其の八 九郎様との再会!

SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE(隻狼)
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九郎様との再会!

葦名弦一郎には逃げられてしまったが、無事に九郎様を救出することができた。

あとは九郎様を連れて葦名から脱出するだけ、と思っていたが、どうやら九郎様は竜胤による不死を呪いだと考えており、その竜胤の力を捨て、「不死断ち」をしたいらしい。

だが、狼の忍びの掟では九郎様を守らなければならない。

それでも、九郎様の説得により「不死断ち」を手伝うことになった。

「不死断ち」のためには仙郷にたどり着かなければならない。そして、そのためには「源の香気」と呼ばれる香りが必要なようだ。

また、「不死斬り」と呼ばれる刀も必要になるらしい。

「源の香気」については九郎様が城の書庫で調べておいてくれるそうなので、その間に狼は「不死斬り」について調べることになった。

どうやら葦名一心が不死斬りについてなにか知っているらしい。

エマ殿が葦名一心の看病をしているので居場所をきき、その場所にいってみた。

どこいった~?

しかし、一心様は置手紙を残してどこかへ出かけていた。

いや、だいぶ重い病気って話じゃなかったっけ?

とりあえず、置手紙によると大手門の近くにいるらしい、探しにいこう。

「隻狼」命名謎の天狗

すっごいあやしい

大手門の近くにまだ入ったことがない建物があったことに気が付いた。

しかも、その周りには忍びの死体がごろごろ転がっている。

警戒しながら建物のなかに入ってみると、そこには天狗の面をつけた男がいた。

この天狗どうやら敵ではないないらしい。

もしかしてこの天狗が葦名一心?

そして、狼のことを気にいったらしく、その隻腕をみて、狼のことを「隻狼(セキロ)」とよんだ。

ついにタイトル回収!

やっとタイトル回収かな?

とにかく、ついに「隻狼」の誕生である。

そして、隻狼に狩りを手伝わないかといいだした。

たしかに怪しいのいた気がする

とりあえず、一匹狩ってきたら褒美をくれるそうだ。あとで気が向いたら狩りにいこう。

さて、一心様はもう城に戻っているころだろう。

葦名一心との出会い

な~んかさっきの天狗に似てるような…

葦名城にもどってみると、いつのまにか一心様も帰ってきていた。

どうもさっきの天狗と声がそっくりな気がするがまぁ気のせいだろう。

とにかく、まずはいろいろと話を聞かねば。

お孫さん斬ってごめんね

どうやら、一心の孫である葦名弦一郎を斬ったことについては怒っていないようだ。

むしろ、変若水によって不死となり、妖術まで使いだした孫を斬ってくれて感謝しているらしい。

不死斬りは金剛山仙峯寺に

不死斬りのある場所についても聞くことができた。

どうやら金剛山仙峯寺にあるらしい。

だが、仙峯寺の僧たちは引きこもってあやしい研究をしているのだとか。

また、不死斬りは抜けずの刀らしい。

理由は分からないが、誰もその刀を鞘から抜くことができないという。

しかし、それでも隻狼は不死斬りを手に入れなければならない。

香気をまとう花

一心様から話を聞き、九郎様に報告をしにもどってきた。

どうやら九郎様も分かったことがあるようだ。

「源の香気」とは、源の水、つまり変若水が濃く溜まった場所に咲く「花」の香りのことらしい。

この香気の花を集めてこなければならないようだ。

 

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